カッサーラ&ミニオンクリーム

2017/05/09

いつもブログを読んで頂きありがとうございます(^^)

発売当時からとても人気がある「カッサーラ&ミニオンクリーム」のセットですが、サロン様でも合わせてお使い頂く施術者の方が多いですニコニコ

カッサーラからは、「テラヘルツ波」が、

ミニオンクリームからは「遠赤外線」が放出されています。

図で見ると、このように「光」と「電波」の中間にあるテラヘルツ波と遠赤外線です。

遠赤外線について。

NASAの研究では、遠赤外線領域の4~14ミクロンの波長は人体の分子との共振作用により、細胞の新陳代謝の促進効果があると報告され「育成光線」とも呼ばれます。

細胞や体内酵素、DNA、その他の有機高分子の振動が活性化されるため、血行の促進、冷え・こりの軽減、健康維持、老化予防などに効果があるといわれています。

化粧品成分のメーカーから、ミニオンクリームの主成分である「天然鉱石パウダー」は8~14ミクロンの波長だとお聞きしました。

リボン天然鉱石パウダーの説明リボン

この波長の波は皮膚の下40~50ミリメートルまで到達し、細胞組織と共鳴作用を起こして体を内部から温めます。

毛細血管を拡張し、全身の血液循環を活性化させ、新陳代謝を促進します。

その結果、組織を再生する力が高まります。

また、異常興奮を起こした近く神経を抑制したり、自律神経の機能を調整する効果もあります。

このことから筋肉の疲れがとれて、疲労回復から冷え性、肩こり、腰痛などに効果があるとされています。

テラヘルツ波について。

テラヘルツ波(THz波)は、電波と光の間に位置し、両方の性質を兼ね備えた光です。1秒間に1兆回(=テラ)の分子振動をし、吸収は腸である遠赤外線に対し、『透過波長』であるテラヘルツ波は、様々な物質の通過が可能で、細胞を活性化・水に敏感に反応(人体は7割前後が水)吸収する働きがあります。

このような特徴があります。

テラヘルツ、深いです!!

それぞれ分子を振動させて、細胞に働きかける特徴があります。

これは、個人差がありますが、カッサーラを手にして「ビリビリくる」「すごい波動!」という方もいますし、私のように、感じない人もいます手

ミニオンクリームも同じように、手をかざすと「あったかい」という方もいますし、塗り込むと「ポカポカする」という方もいます。

私のように、わからない人もいます手

人によって体感は違いますが、女性は特に「感覚」を重視される方が多いのかな、と思いますおねがい

(私は感覚より理屈を気にする方です真顔

「なんか、いい!」

「肌が白くなった気がする!」

「シミが薄くなった気がする!」

「髪の毛が抜けなくなった気がする!」

など、人によって、気にしている部分も違うので、色々な意見を頂きますおねがい

クローバー過去の記事クローバー

遠赤外線&テラヘルツ波

http://ameblo.jp/minionlink/entry-12156054528.html

シミの実験

http://ameblo.jp/kaguyanokai/entry-12097252213.html

MINIONクリーム&カッサーラご感想

http://ameblo.jp/minionlink/entry-12115091962.html

カッサーラ×minionクリーム相乗効果

http://ameblo.jp/minionlink/entry-12106024453.html

私自身、施術者ではないので、クリームを塗ったり、コリの部分はカッサーラでマッサージして使っています。

お客様から

「どのように使うと、より効果的ですか?」

「法令線の改善のポイントはどこですか?」

「どのくらい持続するものですか?」

と、ご質問を頂く事も多いので、7月にセルフケア教室を開催予定でいます爆  笑乙女のトキメキ

私もしっかり覚えたいと思います(^^)

現在、企画中ですので、改めてお知らせさせて頂きたいと思いますニコニコ

カッサーラ×ホルミシスクリームで細胞レベルの活性化ラブお試し頂ければうれしいですキラキラ

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